セルフイメージがあなたを変える!情報起業成功法!
2008年04月14日
「あなたの成功を妨害する7つのワナ」のQ&A
昨日まで6日間にわたって
「あなたの成功を妨害する7つのワナ」
と題したレポートをお届けしましたが、
お読みいただけましたでしょうか。
個々人により、受け止め方は千差万別だとは思いますが、
こちらでご紹介しているドクターモルツのサイコ・サイバネティクス
というメンタルトレーニングメソッドに関することでもあるので、
今日はダイレクト出版に寄せられている、本レポートへの質問を
シェアしたいと思います。
Q1.
結局、私が成功するためには何が必要なんでしょうか?
A1.
それはわかりません。
人によって目指している目標も、成功に必要な要素も
全然違うからです。
しかし、成功するために必要な基本的な
心の在り方、対処の仕方は万人に共通するものがあります。
まずは、この心の在り方を学び、習得することで
成功するために必要なことも次第に見えてくるようになります。
無料レポート『あの人は何故いつも成功するのか?』では、
Drモルツが発見した心理学上最大の発見を公開していますが、
これがあなたに必要なものを明らかにしてくれるかもしれません。
ダウンロードはこちら>>
Q2.
具体的に何をしたらいいのでしょうか?
A2.
まずは成功のイメージを持つことが始めるのがいいでしょう。
何かをするときに、目を閉じて成功している自分を
イメージしてみてください。
それだけでも、かなり効果があります。
とは言っても一回二回、
イメージするだけでは長期的に見たとき何も変わりません。
今までの何十年というあなたの人生の中で蓄積されてきた
イメージのほうが圧倒的に強いからです。
だから、継続的に成功をイメージして
頭のエクササイズをすることをお勧めします。
この無料DVDに付属しているニュースレターは
そういった成功のイメージを持つためのエクササイズを
行うことができます。
ダウンロードはこちら>>
Q3.
このレポートで紹介している無料レポート(DVD)で何がわかりますか?
A3.
この無料レポートは、形成外科医、マクスウェル・モルツ博士が、
「サイコ・サイバネティクス」という成功哲学の考え方を
わかりやすく説明しているものです。
「サイコ・サイバネティクス」というのは、
「プラス思考」や「モチベーションアップ」などとは違って、
本来の自分を捻じ曲げて無理やり成功に導くような方法ではなく、
科学的な方法で“自動的に”成功していくように考えられた成功哲学です。
どれだけ頑張っても成功しない人がいる中、
たいして頑張っていないにも関わらず、
すんなり成功していく人がいます。
この違いはいったい何なのでしょうか?
「サイコ・サイバネティクス」の生みの親、
モルツ博士は患者の心の持ち方から、ある事実を発見しました。
そして、その発見は心理学史上最大の発見と呼ばれています。
この無料DVDは人数限定の配布なので
なくなる前に申し込んでくださいね
ダウンロードはこちら>>
PS.
あなたと同じようにこのレポートに興味を持つ友人の方がいれば、
どうぞ自由に転送してください。
セルフイメージはとても大事です。
セルフイメージは、自分自身が自分自身で気づかないところで
決定づけている場合が多いのです。
今、望んでいない人生を送られている憂鬱な気持ちがあるなら、
ぜひこのレポートを御一読ください。
↓
ドクターモルツ ★ 成功するための思考法
2008年04月13日
「あなたの成功を妨害する7つのワナ」PART6
さて、今日は「あなたの成功を妨害する7つのワナ パート6」
最終章です。
最後のワナをご紹介しまSHOW
【ワナその7】
最大のワナです。
それは・・・
実は成功するために一番の障害になっているのは
自分自身 です。
最も成功を望んでいるのは自分なのに、
その最も大きな障害となっているのも自分だという矛盾・・・
なぜ、こんなことになるのでしょうか?
どんな分野であれ、成功するということは
少なからず他の人から注目されます。
注目されれば、もちろん称賛してくれる人もいますが、
嫉妬や非難の感情で見てくる人も出てきます。
そして、よほど精神的に強靭な人でなければ
この非難の前に屈してしまいます。
誰でも自分を否定されるのは嫌なものです。
心のどこかでそのことがわかっているから、
成功する行動=非難される行動をとることに躊躇してしまうのです。
そして、自分自身で行動にブレーキをかけてしまうのです。
その結果、自分にとって一番都合のいい、
「現状維持」という選択をすることになります。
しかし、現状維持では成功することはまずありえません
成功するためには成功するための行動が必要なのです。
では、このブレーキを解除し、成功する行動ができるようになるには
どうすればいいのでしょうか?
行動を起こせないほとんどの人は失敗したときのことや
成功したときの負の部分ばかりをイメージしています。
だから、これらのマイナスのイメージを消し去って
成功のイメージを持つことが何より大切です。
プラス思考よりもモチベーションアップよりも大切なことは
「成功しているイメージ」 です。
脳はイメージしたことを現実の事として
認識する働きがあります。
これは、スポーツ選手がイメージトレーニングをしたほうが
良い結果を出すことからも実証されています。
そして、失敗のイメージを成功のイメージで塗り替えられたとき、
成功へ向けた行動をとることができるようになります。
やってみてください。
この無料レポートはあなた自身の心のブレーキを
解除し、成功のイメージを持つにはどうすればよいか教えてくれます。
ドクターモルツ ★ 成功するための思考法
「あなたの成功を妨害する7つのワナ」
と題したサポートレポートを、本日ですべてお読みいただきました。
普段の生活では気がつかないことを知り、日々改善することで、
私たちの成功が近づいてきます。
負けないで
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2008年04月12日
「あなたの成功を妨害する7つのワナ」PART5
こんにちは
今日は「あなたの成功を妨害する7つのワナ」の5回目です。
ではさっそく6つめのワナを見ていきまSHOW
【ワナその6】
失敗のイメージ
人は誰しも失敗をします。
失敗の結果、自分は間違いを犯したという考えにとらわれます。
しかし一方で、私たちは失敗は成功の元であるということを
知識として知っています。
なのに、失敗することをとても恐れてしまいます。
なぜでしょう?
その原因は、子供の頃にさかのぼります。
何かに失敗すると子供の親は子供を叱ります。
例えば、キャッチボールをしていて
隣の家の窓を割ってしまったとき、
親は子供を叱ります。
キャッチボールは運動にもなって子供にとってとてもいいのですが、
他人の家のガラスが割れたという事実に親は怒るわけです。
しかし、たいていの子供は失敗したから怒られたんだ、
と刷り込まれます。
成長して社会人になると今度は上司から怒られるようになります。
上司からの叱責は親の比ではありません。
こうして長年にわたって失敗するということがだんだんと
怒られる=自分が悪いことをした
という条件づけになっていきます。
それは序々に序々に条件付けされていくので
全く気付きません。
こう考えるとこの条件付けの期間がより長い年配の人ほど、
何事にも躊躇してなかなか行動を起こせないのがよくわかります。
しかし、冒頭でも出てきたように
失敗は成功にとって必要不可欠なものです。
だから、失敗から連想される
負のイメージを払拭することが重要です。
あなたの成功を妨害する失敗のイメージを取り去るためには
どうすればよいかを教えてくれます。
↓
ドクターモルツ | 成功するための思考法
明日は「あなたの成功を妨害している7つの障害 PART6」です。
いよいよ佳境です!
ワナその7−最大のワナ
わなわなわな
今まで紹介してきたワナは、このワナに比べれば
ささいなものでしかありません。
そして、そのワナはあなたのすぐ近くに存在しているのです。
それは・・・
ではまた明日!
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